ご依頼の流れ|広島市の屋根修理・雨漏り修理なら有限会社アピス祐実祐実

Flowご依頼の流れ

Flowご依頼の流れ

広げた作業服と塗装道具
  • 01

    お問い合わせ

    01

    お問い合わせ
    スマートフォンを操作する手元
    ヒビ割れがある・塗装が剥げかかかっている・外壁を触ると手が白くなる…こういったことに心当たりはありませんか?
    傷んだまま放置しておくと、家の心臓部となる内部まで傷みが進んでしまい、余計に費用が掛かってしまうおそれがあります。
    家の傷みを発見しましたら、アピス祐実祐実までご相談ください。また、家を建ててから一度も外壁塗装をしていないという方のご相談もお受けしております。
  • 02

    現地調査

    02

    現地調査
    実際に家屋の状態を目で見て確認、記録する作業員
    当社のスタッフが傷みの具合や進行度などの調査のためにご自宅までお伺いします。
    外壁や屋根の状態が酷い箇所を調査します。
    また、すでに雨漏りなどが発生している箇所については、応急処置をさせていただきます。
    調査した箇所以外にも気になる箇所がありましたら、お気軽にスタッフにご相談ください。
  • 03

    調査報告・お見積り

    03

    調査報告・お見積り
    顧客と笑顔で面談する作業員
    診断結果をお客さまにご報告いたします。
    診断書に基づいた工事のご提案・お見積りをいたします。ご提案内容・お見積りにご納得がいかない場合は申し付けください。
    ご納得いただけるよう、工事内容や金額を修正いたします。
    また、ご希望の塗料の色や効果がありましたらスタッフにお申し付けください。
    スタッフが紙面で見ただけでは分からない塗料の色や種類・塗料のメリット・デメリットなども詳しくご説明させていただきます。
  • 04

    ご契約・打ち合わせ

    04

    ご契約・打ち合わせ
    契約書に記入する手元
    日程や施工の流れ、工法などをご提案・ご説明いたします。
    こちらでもご不明な点がございましたらお尋ねください。
    お客さまがご納得していただけるまで打ち合わせを行います。
    分からないまま施工することはございません。
  • 05

    ご近所へのご挨拶

    05

    ご近所へのご挨拶
    訪問先の過程であいさつをするスーツ姿の社員
    ご近所の方へのご挨拶を行います。
    しっかりと工事の日程や作業内容をご説明いたします。
  • 06

    施工開始

    06

    施工開始
    屋根から降ろされ安置される瓦
    既存屋根材を撤去現
    既存屋根材を撤去

    瓦屋根の建築物の工法は、土を敷き詰めた上に瓦を乗せているため多量の土が出てきます。
    屋根材がはがされた家屋の屋根
    下葺材をはがし
    下葺材をはがし

    傷みがある場合補修を行います。
    瓦葺きをする作業員
    新瓦葺き上げ
    新瓦葺き上げ

    横の瓦割りをし、軒瓦・袖瓦を3か所止めで葺きます。
    桟瓦は全数釘打ち、またはビスで固定します。
    焼き物である瓦はそれぞれ微妙に色や形が違っています。
    並べた時に美しくいかに見えるように考えながら設置しています。
    屋根の状態を確認する作業員
    確認・補修
    確認・補修

    塗り忘れがないか、塗ってはいけない箇所が塗装されていないかを確認、されていれば補修を行います。
  • 07

    施工完了・
    アフターサービス

    07

    施工完了・アフターサービス
    アスファルト瓦の補修を行う作業員
    施工後、担当者がおかしな塗装を行っていないか、塗装忘れ・ムラはないか最終確認を行います。
    お客さまにも最終的にご自身の目で確認していただき、完了書をお渡しして工事終了となります。
当社はアフターサービスも行っています。
アピス祐実祐実は長期的にお客さまをサポートし、外壁や屋根で不具合が生じた場合迅速に対応いたします。